持ち物

鞄とサングラス

 基本的な持ち物はいつも同じですが、今回は真夏の旅行とあって暑さ対策が必要だと考えて準備しました。

 日中の気温と朝夕の気温の温度差が激しいことも洋服選びに考慮しました。

 今回はツアーに参加しますので、持参品目も若干変わりました。

 

常時携帯する鞄へ入れる物

ユーロの紙幣とコイン

 常時携帯する鞄と言っても、外から見えるところにあります。

 なので私たちは、大事なパスポートやクレジットカード、高額紙幣(日本円など)は肌に触れるところに別に携帯します。

 それから、パスポートはコピーを撮り、パスポート用の写真も余っていれば違う鞄に入れて持っていきます。

 クレジットカードの連絡先も、紛失や盗難に備えメモって持参しましょう。

  • パスポート(コピーを撮って持参する)
  • 現金(日本円、トルコ・リラ、トルコではお店によって米ドル、ユーロも使えます)
  • クレジットカード、2~3枚(visa,masterなど種類の異なるカード)
  • 薬(持病の薬を3日分くらい、頭痛、腹痛、目薬など)
  • 筆記用具
  • ハンカチ
  • ナイロン袋(ポルトガルのリスボンを散策中、気分が悪くなったことがあるので)
  • ティッシュ(ウエットティッシュもあれば便利)
  • カメラ、ビデオカメラ
  • サングラス(外国は紫外線が強い所が多い)
  • 老眼鏡(必要な方)
  • 電子辞書(トルコ語対応があれば自由行動の時にさらに便利)
  • 旅行の計画表

機内持ち込み鞄に入れる物

  • スリッパ(ビーチサンダルが浴室でも使えて便利)
  • 空気枕、空気足置き、アイマスク
  • マスク、リップクリーム(機内は乾燥ぎみ)
  • 歯磨きセット
  • 洗顔用品(フェイスタオルなど)
  • バッテリー(カメラなどの予備のもの)
  • 1日分の下着類(機内預け荷物が遅延する時がある)

機内預け手荷物に入れる物

衣類

  • 下着(夏用)
  • 靴下
  • 半袖Tシャツ
  • 長袖カッターシャツ、夏用カーディガン
  • 上着(ウインドブレーカー)
  • ズボン(軽量で伸縮性のあるもの)
  • パジャマ
  • 帽子(日よけ用)
  • スカーフ

  • 持病の薬(海外滞在日数よりも余分に)
  • 常備薬(頭、胃腸、風邪、傷)
  • シップなど(バンクーバーで蹴躓いて倒れて、手を捻挫したことがあるので)
  • かゆみ止め
  • カットバン

食品

  • カップ麺(万が一食べられない食事の時のため)
  • お菓子(ガムなど)
  • 緑茶とコーヒーパック

日用品

  • 爪きり
  • 大小のナイロン袋
  • お風呂用品(私のはシャンプーとコンディショナーも持参)
  • 目覚まし時計(携帯電話で代用)
  • 綿棒
  • 化粧品(日焼け止めクリームは忘れずに)
  • トイレットペーパー(ロールの物)
  • ボックスティッシュ
  • はし、スプーン
  • 栓抜き、ワインオープナー

その他

  • ペットボトルカバー
  • 変圧器とコンセント
  • 折り鶴と色紙
  • 雨具(傘=日傘兼用の物とカッパ)
  • 予備の鞄
  • 懐中電灯
  • 湯沸しポット
  • クールタオル(水に湿らせて首に巻く)
  • 瞬間冷却剤(熱中症予防に)

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